So-net無料ブログ作成
検索選択
宮城県 ブログトップ

仙台編 其の8 仙台美食ツアーの締めくくり♪ [宮城県]

駅弁充実ビバ! 仙台

ふかひれにずんだ餅、牛たんと仙台美容食に大満足の一行。
だがしかし! まだ食べたりない様子の隊員がひとり……。
隊員K  「うあ~、ご当地駅弁がこんなに。美味しそう……!」
隊員I  「ま、また食べもの見てる。どれどれ。おお!こ、これはっ!」


魅惑的な駅弁の数々!

  
イクラが!ウニが!

味わい深いお米に海の幸をたっぷりのせた「鮭はらこめし」と「ウニめし」。
ツヤやかなイクラとウニ&イクラは、駅弁とは思えないほどジューシー!
もちろん、仙台名物牛たんと麦とろ飯の弁当もゲット♪
こちらは加熱式容器でアツアツ。出来たての風味を味わえちゃう。


牛たん大好き紅子隊長!


グルメなアナタにオススメ

ここからはお楽しみ。取材裏話!
今回Team紅子が仙台グルメを楽しむのにと~ってもお世話になったのが、コレ。


牛たんのお店がズラリ。

食いしん坊隊員Kもウワサには聞いていたという幻の逸品「牛たんマップ」!
仙台駅前周辺にある、主な牛たんのお店情報がギッシリ。
仙台へ入ったらまず、この地図を入手しましょう。


グツグツ煮えた牡蠣の土手鍋。

そして冬の仙台といえば、牡蠣が旬!
牡蠣は「海のミルク」と呼ばれるほど栄養価の高い食材。
実は、牡蠣に含まれる亜鉛は肌の新陳代謝を高めるという説も。
生牡蠣に牡蠣フライ。
そして味噌仕立ての牡蠣の土手鍋を楽しめば、キメの整った美肌になれるかも!?


おなかいっぱい! 肌はツヤツヤ♪

隊長   「今回も有意義な旅だったわね~」
カメラマンN 「美味しいお料理をたくさん撮って食べて、私も幸せ♪」
隊員I   「二人とも、いい笑顔。そのままハイ、チーズ!」
隊員T  「美味しいものは、やっぱりそれだけで人をきれいにしますね」
隊長   「もういっそこの企画、ご当地グルメの旅にする!?」

という冗談はさておき、Team紅子はこれからも全国の美容ネタを発掘します!
次回はどこへ行くのか、お楽しみに~☆



仙台編 其の7 ご当地美人二人目登場! [宮城県]

姿勢もきれいな仙台美人は、元○○!?

仙台美人二人目は「杜の都親善大使」として仙台市のPR活動をする河野珠美さん
色白の肌にぱっちりした目鼻立ちの美人さんです♪

実は河野さん、小学校3年生の頃からダンスを始め
親善大使をする前までは、ミュージカルの舞台にも立っていたそう。
どうりで声の通りもよいし、立ち姿もキリリと美しい!


親善大使のこだわり美容に迫る!

隊長   「そのスーツは、親善大使の制服?」
河野さん 「はい。けっこうおしゃれで気に入っています♪」
隊長   「ですね~。帽子コサージュも似合ってる!
           もしや親善大使用のメイクとかもあるのかな?」
河野さん 「あるんですよ~。アイカラーの入れ方なんですけど、
           上まぶたの目頭側にグリーン、目尻側にボルドーを入れるんです」
隊長   「おお! なんか“和”な感じがして素敵だねぇ~」

隊長   「ダンスの舞台では、ヘアメイクさんがいたの?」
河野さん 「いいえ。舞台メイクもセルフ。独学で研究しましたね」
隊長   「それはスゴイ。普段メイクにも、自分なりのコツとかってある?」
河野さん 「顔の印象がキツくなるのでアイラインは引きません。
           あと、眉を太めに描くこと。前のトレンドにあわせて
           細くしちゃった眉を、現在育毛中です(笑)」
隊長   「あはは。最近はナチュラルな眉がきているからね~」

隊長   「ポーチの中に、アイライン用ブラシが3本も!」
河野さん 「親善大使メイクで細かく色を分けるのに便利なので」
隊長   「なるほど。チップ、平筆、細筆とそろえているのね」

河野さん 「これが眉メイクに使うパウダーアイブロウマスカラ。
           眉色は明るくして太さを出すようにしています」
隊長   「パウダーは2色セットなのね」
河野さん 「そうなんです。2色のブレンド加減で眉色を自由に作れます」
隊長   「おぉ~。なんかプロっぽい。さすが舞台メイクの達人ね!」

隊長   「ミストをいつも持ち歩いているの?」
河野さん 「はい。肌が乾いたらミストをして、ティッシュで押さえて
           化粧直しします」
隊長   「乾燥肌なのね。スキンケアでハマっているテクとかある?」
河野さん 「親善大使の研修で教わった洗顔法を実践中です!
           洗顔料はお湯と水でそれぞれ10回ずつすすぐ。
           そのあと蒸しタオルでパック。
           この洗顔法、毛穴が引き締まるのでオススメですよ~」
隊長   「へぇ~! 親善大使になると、いいこと教えてもらえるのね。
           私もなりたいな♪」

☆「せんだい・杜の都親善大使」のサイト
  http://sendai-shinzentaishi.com/



仙台編 其の6 ヘルシーでお腹も満足! 牛タン [宮城県]

これを食べずして仙台は語れない!?

1日たっぷり取材して、そろそろ晩ご飯の時間。
ここでまた、隊員Iオススメ仙台美容食の登場!

隊員I 「お次は仙台名物、牛タンで~す♪」
隊長  「牛タンが美容にいいなんて、初耳だわ」
隊員I 「ふっふっふ。しっかり調べてきましたからね。
     仙台の牛タンは、低下カロリー高タンパク。
     ヘルシー食材なんですよ」
隊長  「それはいいわね。私、牛タンは大好物なのよ~」

仙台の牛タンは、一般的に皮をむいてスライスしたあと
塩をふって数日間熟成させるそう。
その熟成過程で余分な油や水分をカット。
そのあと炭火で炙ることでさらに油を落とし、よりヘルシーに。
まさに仙台ならではのキング オブ 美容食だったのです!

  
仙台駅やデパートの中でもよく見る名店です。

牛タンの美容効果を探るうち、たどり着いたのが「伊達の牛たん本舗 本店」。
レストランで食べた牛タンを、お土産としても販売している超有名店です。

牛タンを知り尽くしたプロが作る料理の数々

隊長   「うわー、お店に入った瞬間から香ばしい香り!」
隊員K 「肉の油が炭に落ちる、ジュッっていう音まで美味しそう!」
隊長   「あんなに油を落とすなんて、確かにこれなら体によさそう」


備長炭で炙った牛タンは遠赤外線効果で柔らか!

隊員T 「牛タンだけでずいぶんメニューがあるのね」
隊長   「“牛たんの生スモークカプレーゼ”だって。初めて食べるけど
          歯ごたえがあって美味しい!」
隊員K 「“極厚芯たん焼き”は弾力があるのにソフトなお肉!
      牛タンの中心部分だけを使っているなんて、贅沢ですね~」
隊員I  「この“牛たんシチュー”、口の中でホロホロ崩れるんです。
      デミグラスソースにも肉にも牛タンの旨みがしっかりあって、
      ごはんにあうわ~」
隊長   「確かに牛肉だけどクドくないしさっぱりしていてヘルシーな味。
          これなら美容食として出されても納得ね!」


上から、牛たんシチュー、極厚芯たん焼き、牛たんの生スモークカプレーゼ。

牛タンが大好物だという紅子隊長。
“極厚芯たん焼き"を食べたとたんにこの笑顔!

隊長  「ん~っ! ん~っ!」
隊員I 「もはや声になっていませんね」
隊員T 「隊長がこんなに幸せそうに笑うなんて!
          ご当地ビューティ史上初?」
隊員K 「美味しいもで女子力上がるって前回の話、納得。
          この隊長の笑顔はかなりキュートですよ~」

思わぬところで牛タンの美容効果を確認した隊員一同。
次はどんなビューティネタが待っているのでしょうか?

☆伊達の牛たん本舗 本店
住所:宮城県仙台市青葉区中央4-10-11
TEL:022-722-2535
http://www.dategyu.jp/



仙台編 其の5 たっぷりビタミンでスベスベ美肌に!? [宮城県]

元料亭で味わう絶品☆美肌スウィーツ

フカヒレでお腹をパンパンにしたTeam紅子一行。
塩味のものを食べたら、次は甘さが欲しくなるというもの。
常々「甘いモノは別バラ」を唱える隊員Tが、気になるお店を発見したみたい。

隊員T 「隊長、見てください。あんなところに甘味処が!」
隊員I  「忘れたの!? 私たちの使命を。
      甘いモノより美容ネタを探さなきゃ」
隊長  「ちょっと待って。あのお店、仙台名物“づんだ餅”があるらしいわ。
          ずんだ餅と言えば枝豆。枝豆と言えばビタミンC。
      これ、立派な美容食じゃないかしら?」

美容食だったらハズれない!
早速「甘味処 彦いち」さんにお邪魔しました~。


仙台商店街の中にあって歴史ある趣の建物。

彦いちさんは30年もの歴史を持つお店。
元料亭だった建物を改築した店内は、坪庭もあって素敵な雰囲気です。
お品書きには、みつまめやぜんざいなど和のスウィーツがズラリ。
ほかにもラーメンなど軽食も楽しめるとあって、仙台っ子に大人気☆

残さず食べたい! こだわりのずんだあん


口直しに添えられた、シソの実漬けも美味!

隊長  「これが“づんだ餅”ね。枝豆の緑がフレッシュ~♪」
隊員K  「このあんは、お店で枝豆と砂糖、塩だけを使って
          手作りしているそうですよ」
隊長  「どうりでこのツブツブ感!手仕事でないと出せない食感ね」
隊員K  「枝豆そのものを使っているから、きっとビタミンCも
          たっぷりですよ!」
隊長  「う~ん。あんのツブツブが柔らかいお餅にからんで最高」
隊員K  「お皿に残ったあん、私が食べるから取っておいてくださいネ!」
隊長  「……。そこまで気に入ったのね」


お店の人気No.1メニュー、クリームあんみつも絶品!

隊員K  「あー、Tさんクリームあんみつ頼んでる。ズルイ~」
隊員T  「エヘヘ。小豆あんも、黒糖の蜜も手作と聞いたら
          食べるしかないでしょ」
隊員K  「どれどれ、ひとくち……。甘さ十分なのにさっぱりしてる!」
隊員T  「美味し~いものを食べたら頬がニッコリ緩んで、
          女子力も上がる。だから美味しい食べ物はすべて
          美容食と言えるんじゃない?」
隊員K  「無理矢理な理屈だけど、当たってるかも~!?」


坪庭を眺めながら、
落ち着いた雰囲気の中で食事を楽しめます。

美味しくって肌にウレシイスウィーツを堪能したあとは、
またしても美容食の登場です!次回につづく。

☆甘味処 彦いち
住所:宮城県仙台市青葉区一番町4-5-41
TEL:022-223-3618
http://www.ichi4.com/hikoichi/



仙台編 其の4 仙台娘の美はココで作られる!? [宮城県]

仙台で超人気のコスメショップへGO☆

ビューティ情報の匂いをかぎつけて
Team紅子がやってきたのは地元で有名なコスメショップ「パフューマリー スキヤ」。
コスメは国産はもとより外資系コスメブランドから、マニアックなブランドまでズラリ。
エステネイルケアもできちゃう、ステキなお店です!


エステコーナーのメニューや香水コーナーの品揃えが豊富!


隊員T 「これがパリにも売っているというオパールの美容液ね!」
隊員K 「こっちは通販番組で話題のB・ミメテクスですよ。
         実物は初めて見ました」
隊長   「品揃えに、お店の方のコスメに関する知識の深さを
         感じるわね」
隊員T 「ボディケアも充実! このお店、東京にできないのかな~」

左が70年以上のロングセラーを誇る薬用オパール。
右は特別な水で作られたのB・ミメテクスの化粧水と石けん。

お宝コスメたちを前に、目がハートの紅子隊長。
そこに、なにやら人影が……。
「いらっしゃいませ~」


仙台美人を発見!

紅子隊長に声をかけたのは、お店のスタッフ八重樫真美子さん
隊長  「あら、きれいな肌! ちょっとお話し伺ってもいいですか?」
彼女の美肌を目にした紅子隊長が、早速その美のヒミツを探ることに!


エステシャンとしても活躍する八重樫さん。

隊長        「まずはポーチの中身を拝見♪」
八重樫さん 「お店で働く前から大のコスメ好きで。
              シーズン毎の新製品チェックは欠かしません!」
隊長        「ポーチいっぱいにつまっていますね!
              アイカラーはブラウン系が多いの?」
八重樫さん 「はい。接客業なので表情をやさしく見せる
              暖色系をよく使います」
隊長        「なるほど。ベースはSK-IIのパウダーファンデー
              ションなのね」
八重樫さん 「このコンパクトは化粧直し用です。家では
              リキッドを使います。肌が乾いたらミスト化粧水で
              保湿して、上からパウダーをのせます」
隊長        「さすがプロ! ワザが細かいですね」

隊長        「お店ではどんな商品が人気ですか?」
八重樫さん 「保湿系のコスメがよく売れます。
        東北という土地がらだけあり、仙台は、キメが細かく、
        肌が乾燥している人が多いんです」
隊長        「確かに空気が乾いていますね。カラーアイテム
              はどうですか?」
八重樫さん 「仙台の女の子はメイク好き! それぞれ自分に
              似合うブランドをリピートする人が多いです」
隊長        「なるほど~。そういえば街でもコンサバな人から、
              ちょっとびっくりギャルメイク風の人までさまざまだった(笑)」
八重樫さん 「ですね。仙台の人は、ファッションもメイクも
              流行に敏感なんです」


コスメ談義に花が咲くふたり。

次回は仙台娘に人気のスウィーツを紹介します!



仙台編 其の3 美肌食の大本命登場! [宮城県]

ゴージャス食材に一同感激!

駄菓子を味わい、仙台市をブラリ散歩。
すると、隊員Kのお腹がグーッと……。

隊員K 「隊長! そろそろお腹が空きました~」
隊長   「そろそろ? いつも腹ペコの間違いでしょ。
         でも私もお腹空いたわ」
隊員I  「待ってました! 仙台美容ツアーの大本命、
         ふかひれ寿司のお店へ行きましょう」
隊長   「いいね、いいね~♪ ふかひれ寿司って、肌によさそう」

 

ハラペコTeam紅子がやってきたのは
気仙沼から毎日直送される新鮮なネタを味わえる寿司の名店「あさひ鮨 仙台店」。
な、なんとこのお店には
肌をぷりっぷりにするというふかひれ寿司が!

店長の鈴木洋之さんが、仕込み中のふかひれを見せてくださいました。

鈴木さん 「ふかひれは皮膚を取り除いたり干したりの
            加工技術が難しいんです。でも、気仙沼の技術は
            世界でもピカイチ。ふかひれ独特の食感が生きて
            いるんですよ」
隊長   「あれ、ボールの中のふかひれは小さいですね」
鈴木さん 「これはふかひれ1個をそのまま使った姿寿司の
            材料なんです」
隊長   「丸々1個お寿司に!? それは贅沢ですね!」

 

女性のお客さんに大人気! ふかひれ寿司

コラーゲン豊富なフカヒレが、肌の弾力や潤いを体の内側から
サポートすると言われるのは有名な話。
あさひ鮨さんでも、ふかひれ寿司は美容に気を使う女性に特に人気だそう。


早速、握っていただきました。


隊員k    「ふかひれ寿司だけで2種類あるんですね!」
鈴木さん 「右側のお寿司は大きなふかひれをほぐして
            甘酢に漬けたものです。左側は小さめのふかひれを
            トリガラの出汁で味つけしました」
隊長     「ほぐしたふかひれの、コリコリした歯ごたえが
           たまらない!」
隊員I    「姿寿司の方は口の中でホロッとほぐれて
           口の中に上品な味が。どっちも美味だわ~」


肌によいふかひれ料理に囲まれ、幸せいっぱいの隊長。

そのほか、ふかひれの姿煮やふかひれスープなど
ふかひれづくしのランチを堪能したTeam紅子一行。
お次はどんなビューティ スポットが待ち受けているのでしょう!?

☆気仙沼 あさひ鮨 仙台店
住所:宮城県仙台市泉区八乙女中央3-9-23
TEL:022-773-5430
http://asahizushi.jp/sendai/



仙台編 其の2 由緒正しき仙台駄菓子 [宮城県]

みなさん、講談社『VOCE』3月号はもうチェックしましたか?
Team紅子が今回向かったのは、杜の都仙台
名将伊達政宗公の城下町でした!
仙台は、美しい街並みとともに美食の街としても有名なところ。
ご当地ビューティ仙台編では、美肌によい食べものが続々登場します☆

まずはおやつで、軽~く小腹を満たしましょう!

風情あるこの建物は?

やや、紅子隊長が時代劇のセットに登場!?
いえいえ、こちらは仙台駅前の中心地から車で15分ほどにある駄菓子屋さん。
江戸情緒を今に伝えるこの建物は、
仙台景観重要建造物に指定されている貴重なものなんです。


丁寧に手作りされた駄菓子たち

 駄菓子を買うと、必ずおまけがついてくる♪

隊員I  「うわー! お店の中は小さくってキュートな
          駄菓子でいっぱい♪」
隊長   「見てみて、このうさぎ型のお菓子。食べるのが
          もったいなくなっちゃうー」
隊員I  「ねじれたお菓子や丸いお餅みたいなお菓子は、
          トウモロコシやきびとか、穀物の粉を米餡で
          錬って作られているそうですよ」
隊長   「甘さも控えめでとってもヘルシー。この輪南京ていう
          お菓子のモチモチ感は、初めての体験だわ!」

 職人さんの作る駄菓子に魅せられ、ご満悦。

隊員K 「奥に、仙台駄菓子の資料館がありますよ」
隊長   「紙粘土で作ったお菓子の模型がある~。カワイイ!」
隊員K 「江戸時代はこんな格好でお菓子を売って
         歩いたんですね。ちょっとコミカル(笑)」
隊長   「この人形も紙粘土のお手製!駄菓子への愛を
         感じるわね~」

どんな格好か気になる! という人はぜひ
郷土駄菓子 名代飴 製造本舗 石橋屋」さんへ足を運んでみて。
ご主人の石橋さんが仙台駄菓子の歴史を説明してくれます。

☆郷土駄菓子 名代飴 製造本舗 石橋屋
住所:宮城県仙台市若林区舟丁63
TEL:022-222-5415
http://www.ishibashiya.co.jp/



其の1 美食家も美容家も大満足! なご当地とは? [宮城県]

お待たせしました!
Team紅子のご当地ビューティ
今回は一部ファンの熱いご要望にお応えして(?)
美容によいグルメをフィーチャー。

というのも今回訪れたこの街は、肌にウレシイ食材の宝庫とのウワサ!
そこで毎度おなじみオープニングクイズの始まり、始まり~。
さーて、ココは一体どこでしょう?


集合写真の左端に注目! あの銅像は……?

ヒント1

これで分かった人は地元っ子かも。

隊員K 「なんですか、この時代がかった写真は?」
隊長   「知らないの!? この方は○○四郎さんと言って、
          この地方では福の神として崇められているのよ」
隊員K 「なるほど、そう言われてみればこの笑顔。
         見ているこちらも幸せな気分に」
隊長   「でしょー。彼にはいい人と悪い人を見抜く力があって、
         彼が立ち寄る店は必ず商売繁盛したらしいのよ」

ヒント2

よーく見ると、竹に雀をあしらったデザイン

隊長   「これはちょっと難しいかな?」
隊員K 「なにかの紋みたいですね。ピカピカしてきれい!」
隊長   「その通り。これはこの地方の名士の家紋。
          時代劇マニアならわかるかも!」

ヒント3

威風堂々としたお姿。この武将はもしや!?

隊員K 「この、兜についた三日月模様は……!
         その昔、NHK大河ドラマで一大ブームになった
         あのお方では?」
隊長   「お、いいところに気がついたわね。
         そう。このお方のおわすところと言えば、もうあそこしか
         ないでしょう!」


みなさんはもう、ここがどこだか分かりましたか?
答えは、1月23日発売の講談社『VOCE』3月号誌上で公開予定。



宮城県 ブログトップ

このブログの更新情報が届きます

すでにブログをお持ちの方は[こちら]


この広告は前回の更新から一定期間経過したブログに表示されています。更新すると自動で解除されます。

×

この広告は1年以上新しい記事の更新がないブログに表示されております。